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Linear Liner Maglev Train Toy

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329 $329.00

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This product is expected in stock on Friday 18 September, 2015.

Takara-Tomy's Linear Liner toy is modeled after Central Japan Railway's LO superconducting maglev train. This toy floats 2mm above the tracks using magnetic repulsion, allowing it to run faster than previous toy trains (up to 500km/h!) and also making it the first toy train to use maglev (magnetic suspension) technology

Linear Liner Maglev Train Toy

Speed sensors and voice announcements complement the Linear Liner as it hovers and races over the tracks, which includes a train station, bridge and tunnel.

Linear Liner Maglev Train Toy

The Linear Liner Maglev Train Toy features:

  • Magnetic levitation/suspension train set
  • Length: 251mm (9.9")
  • Width: 32mm (1.3")
  • Speed: 500km/h (310 mp/h)
  • Power: AC adapter, AA batteries (x 10), Lipo battery (internal)
  • Includes train (1), control station/charging point (1), straight rails (6), half rails (2), curving rails (8), bridges legs (18), straight tunnel (1), curving tunnel (1), bridge (1)
  • Instructions: Japanese

 

Linear Liner Maglev Train Toy

商品ポイント①

これまでのレールトイでは成し得なかった磁力浮上・磁力走行を同時で行う仕組みを、タカラトミーの独自開発により実現。

回転式モーターや車輪、ギアといった通常駆動に必要な一切の要素を排除し、磁石同士の反発のみを推進力とした浮いて走る夢のリニアモーターカーが誕生!

 

商品ポイント②

高速走行実現の最も大きな要因は、浮上により車輪と地面との摩擦が無くなる事。

これにより、予定されている超電導リニアの営業運転最高時速500kmをスケールスピードで達成!

 

セット内容

ストレートレール 6本 / カーブレール 8本 / ハーフレール 2本 / ステーション 1個 /タカラトミーACアダプターTYPE5U 1個 / 陸橋 1個 / ストレートトンネル 1個 / カーブトンネル 1個 / 橋脚 18個

車両

陸橋

山梨のリニア実験線にかかる小形山架道橋がモデル。

鉄道橋として日本で初めてニールセンローゼ橋を採用。

トンネル

山梨実験線のトンネル緩衝工がモデル。

実物同様、微気圧波軽減用の多孔板をデザイン。

リニアライナー磁力浮上・磁力走行の仕組み

車両に搭載した磁石およびコイルと、レールに取り付けられた磁石との反発によって非接触で浮上・走行します。

浮上の仕組み解説

レールに取り付けられた帯状の磁石と、各車両底部の四隅に搭載した4つの磁石の反発力で約2mm 本体が浮上します。

浮上用磁石の磁極

走行の仕組み解説

高速磁気センサーが前方の円形磁石の磁力を感知し、コイルに電流が流れ磁界を発生させます。レールと車両の磁石同士の反発で推進力が発生し、車両が前進します。

前方の磁石 B の磁界に反応してコイルに電流を流します。

コイルが電磁石化。斜め後方の磁石 C と反発して推進力を得ます。

前方磁石 B の磁界を外れたらコイルへの電流供給をストップ。

前方磁石 B の反発を受けないところまで慣性で進みます。

再度前方の磁石 A の磁界に反応してコイルに電流を流し、磁石 B と反発させます。これを繰り返して走行します。

(コイルが電磁石化したままだと前方磁石 B と反発し逆力がかかるため)

※磁石を浮上・走行に活用しているという共通点はありますが、仕組みは超電導リニアとは異なります。

 

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